HOME  ENTER

英  機

ス‐パ‐マリン スピットファイア Mk.X       フジミ 1/48

まさに芸術品! 製造ラインの人たちは手間ヒマかかって大変だったでしょう












主翼のアウトラインが美しい。













英国機のラウンデルは上品でスピットフャイアに超マッチングしています。
模型製作初期の作品でスミ入れすら知らず汚し等も全て我流仕上げです。













他国戦闘機の迷彩は規格化されていて印象的です。
迷彩図を拡大コピーして切り抜き、張付けて缶スプレー塗装。なんとか上手くいきました。
このころはHP製作の思いなく、プラモを作るだけで製作記がありません。今から考えるとちょっと残念!












BAe シー ハリアー FRS Mk.T        ハセガワ 1/72

前方ノズルからのファンエアー噴射、後方ノズルからの排ガス噴射でホバーリング時の揚力コントロールをしているようです。
フラップはニコイチで改造、けっこうコストかかってます。 ウ〜ン! 臨場感が出たと一人で満足!












主翼の先端から出た補助輪がなんともイイ…安定感があって。
30ミリ、ガンポットがその真価を発揮するのはドッグファイトに陥った時でしょうか。












思ったより小ぶりなジェット戦闘機です。
対艦ミサイル?は上面が機体色ですが好みで白としました。これが模型のいいところですね?
ホバーリングはヘリの要領でしょうか…将来は優秀なヘリパイロットになれると思います。













キャノピーの細いイエローラインの塗装には苦労しました。
どの方向から観ても均整のとれた美しい戦闘機です。 機能美というやつですね。













グランドクルーのジャケットはこんな色? オール・マイ・フィ〜リング!
パイロットと共にハセガワ、アクションシリーズの隊員達です。 皆、日焼けしたイイ顔しています。
サイドワインダーなどミサイルの塗装工程を間違えけっこう手間が掛かりました。














ベストショット  惚れぼれします。













実写映像を見ても機体下面のオイル汚れは、相当に激しい状況です。エンジン部のオイル汚れはエナメル塗料で丁寧に表現しました。
フォークランド紛争の緊迫感を想いながらの特撮です。






HOME  ENTER


イエローキャノピー